
占いによって知ることができる運勢で有名なものには、金運や仕事運、恋愛運などがありますが、結婚運も人気の占いの一つです。
結婚運はほぼどのような占いでも紹介されており、先天的なものでは占星術や四柱推命、姓名判断、人相術などがあり、後天的なものでは風水などによっても結婚運を知ることができるとされています。
とはいえ、あくまでも占いですから確実に当たるというわけではありません。結婚運の結果のみに頼るのではなく、自身の結婚に対する心構えや、これまでの恋愛を振り返り、今後気をつけるべきことの指針として利用するのが、最も良い利用法と言えるでしょう。
簡単!楽しい!効果あり!
書くことが苦ではない人、マメな人には特に向いていると思います。
難しい自己啓発の理屈云々はいいから、とりあえずやってみるといいです。
小学校のときからやらされた「目標を紙に書いて‥‥」はうんざりで、もういいや〜って感じだけど、この願い事手帖ならワクワクしながらいくらでも書き込めます。
だって、棚ぼた式でいいのですから。
私は仕事で文章を書くことがありますが、
「○日までに絶対○枚書く」なんて決めたら、苦しくなるだけなのに、
「勝手に題材が思い浮かんで、私はそれを楽々筆で追いかける」
と書くと、あらら、なんかいつのまにか、仕事がとってもはどっている!
また、「履きやすいかわいいミュールが見つかる」
と書いたところ、たまたま気が向いて部屋の片付けしてたら、昔買って忘れていたミュールを発見。
少し傷んでいたところを補修したら、希望通りのミュールに変身しました。
などなど、実践例はその他いろいろです。
大きなことも、しょーもないことも、ムシのいいことも、妄想も、並列でいっぱい書き込むんです。何を書いたってへるものではありませんし。
コツは、あれこれ考えず、とにかく楽しんで書きまくることだと思います。
手帳選びからこだわってみると、気分も盛り上がります。
小さな幸せから大きな幸せまで
書いてたまに見返すだけで知らぬ間に…。
願い事が叶う夢の手帖作りの為の本です。
最初は信じられなかったけど、先日見返してみたら「あれっ!?」
1つ願いが叶っていました。
この本のように手帳に書き込んでいくだけで願いも叶うのですが、何より小さな幸せに気づけます。
小さな幸せに気づく事が出来るようになるだけでもハッピーですよ!
ぜひ読んでみて
大変面白く読めました
肩の力を抜いて、やってみようかな〜と思えます
この肩の力を抜くのが大切なんじゃないかな・・・と思え
手元に置いておきたい一冊です。
実践してみます。
某ホームセンターで、書き込み式の『願いごと手帖』の方を
見つけたことから知りました。
この本の中に書かれていることは今までにも経験があります。
書いていると、自然とそうなる・・・不思議です。
目標を決め、何かしらのアクションを起こして頑張ることも大切かと思います。
しかし、何か調子がいま一つという時にカラ元気で頑張ると、
行き詰った時に挫折感にやられてしまうことが多いものです。
「こんなに頑張ったのに、全然だめ。
ああ、だめな自分。だめだめだめだ、だめだよーう。」
ってなっちゃいます。
調子が出ないときには、無理せずこちらのやり方のがいいのかも。
願いごとの書き方のほかにも、
幸せに気がつくための方法を最後の方に紹介してありました。
まだ願いごとの上手な書き方を得ていないから、
願い事を上手に書けるようになってから
そちらも実践していこうと思っています。
願いごと、たくさんかなうといいなぁ。
女性が、願望実現をかんがえたら・・・
この本、よかったです。すごく。
どうして、こんな本に今まで出会えなかったんだろうと思うぐらい。
男性だと、望月俊孝さんの、幸せな宝地図シリーズが流行っています。
それは、それですごく楽しいのですが、
この本は、それとは全く違ったアプローチで書かれています。
手帳に夢をつける。大きいものも小さなものも。
やることリストではなく、棚ぼたリストで。
それなのに、なぜか夢がかなってしまう・・・
「未来」を決めると、「現在」が変わり、
「現在」が変わると、「過去」がひっくり返る。
その「未来」を決めているのが、この方の願い事手帳です。
「努力は不幸を呼ぶことが多い」なか、
「工夫は幸せを呼ぶ」ことがたくさん書かれています。
ももせいづみさんの本を読んで本当によかった。