
婚約指輪とは、結婚の前に新郎となる人が新婦となる人に贈る指輪のことで、「エンゲージリング」とも呼ばれます。
結婚指輪はたいてい無地のシルバーであることが多いのですが、婚約指輪は若干装飾性が高くなり、「永遠の愛」を象徴するダイヤモンドが埋め込まれているものもよく見られます。
そのため、婚約指輪の相場は高いとされており、バブル期には「給料の三か月分」の指輪を贈ることがステータスとされていましたが、現在ではそのように奮発するのは難しい、という方も多いようです。
しかし、あくまでもお互いの気持ちが込められた指輪であれば、相場は特に関係ありません。数万円程度の指輪でも、デザイン性に優れていたり、その人にとって喜ばれるものであれば、気持ちはしっかりと伝わるものなのですから。
素晴らしい
著者がテレビに出ているのを拝見して興味を持ちました。
二度とも美輪様と一緒でしたね。
その時はダイヤのことではなく、数値を計る機械がどうとか・・・
この本を読んで驚きました。ダイヤモンドもカット次第!
私はこの世のダイヤが全て、この本に書いてある驚異のカットに施されればいいにのと思えてなりません♪
著者はダイヤモンドを極めた達人だと思います。
素晴らしい☆